徳島 大学 名誉 教授 大橋 眞。 (再掲)【特別寄稿】新型コロナウイルスをめぐる「ニセ医学」に騙されないために〜「新型コロナウイルスは存在しない」と断言する大橋眞徳島大学名誉教授を論破する!

大橋眞名誉教授の話

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このトリックにはなかなか誰も気づかないんですよ 気づきにくいシステムになっちゃっているんですよね 今はね H: でも元々のそのデータベースに まだそれはあるんですよね? その遺伝子っていうか O: 遺伝子はありますよ 遺伝子はあってもそれを調べていくのは至難の技ですよ 今となってはね で、それを調べて、例えば、それは今おかしいんじゃないかと言ってしまうとね まあ、そいいう意味ではその、それを発表したところで まあ色々抑圧されるでしょう そんなこと言ったってね だから、そんなことも言えないんじゃないですかね? H: ああ、現場の先生とかは特に O: 今言えないと思いますよ それで今は皆さん新型コロナがあるという前提で、みなさん研究も始めて、 医療も始めて しまっているわけでしょう?これがないとか言い出したら、もう大変なことになっちゃう んですよ そこに沢山の利権がからんでいる すでにお金がばら撒かれているわけですから どうしようもないですよ H: もう何兆円ていうお金がEU 全世界的に O: 全世界で何兆円どころじゃないですよ そうなってしまうと、その利権を得ている人たちが、それがないとかなると 困るし、そんなことにはならないでしょう まずね そういう問題があるんですよね こういう対策をすればするほど病人が増えるし死者も増えるでしょう? それで、またワクチンということがでてきますよね? これはどうしようもなく広がっていくというわけですよね だから、そういうことをPCRを発見した彼は憂慮したんだと思いますね そうするとPCRの発見者がそういう警告を発すると こんな騒動にはできなかったと思うんです H: そうですよね 彼が亡くなった途端に広がった O: 彼がどうして亡くなったか?ということは今分からないんだけれども 彼の死を待ったかのように 待ってから始まったという風になる H: 8月ですけどね 亡くなったのは O: 本当の秘密は彼は知っていたと それはAIDSの例で知っていたんでしょう H: 僕はAIDSがそうだったっていうか そんな微妙なもんだったとは知らなかったですね とっくに、もう解明されたって思っていました O: そうそう普通そう思っていますよね で、AIDSは本当は普通の感染症として恐ろし病気でね というイメージですよ H: だからハリウッドスターとか 色々募金集めてやっているし まあアフリカの人たちとか同性愛者とか そういう人たちに多いっていうんで 彼らいっぱい寄付したり、やってましたけれどね O: あれなんかも 結局はそういう誰が検査を受けに来るかとかね、そういうレベルで あの色々あのえー診断がつくわけですよね 全員に検査するわけではないからね だから検査して、まあ検査の対象になる人が一定の割合で病人が出ると 45:03 こんな話じゃないかと思うんですよね だから、まあ似ているですよ 今回の新型コロナと 何が違うかというと 今回は気道感染するという話になっているから ソーシャルディスタンスをとりなさいと こういう形でね 全世界の人が対象になったんですよ AIDSの場合はそういう意味での H: 行為をしないと O: 限定された人が対象になったということで それと関係ないという人は検査も受けにいかないんですよね 今回は一人感染者がでると周りの人も全員調べようとかね 学校で一人が出たら全員を調べようとかね そんなになってくるとね もう正常な社会の機能ができなくなっちゃうんですよね そういう意味でAIDSのもうちょっと真相を解明していくと より分かりやすいのかもしれないんですよね 46:00あたり H: それと先生が最近おっしゃっていたことで コッホの4原則とかその中でなんかのデータを取り消したみたいなことを O: ああ、はいはい 感染研の話ですか? 感染研のデータはね 49:31 例えば今回は新型コロナウィルスを ウィルスの病原体を患者さんからとりますよね H: はい、とりました O: それで、それを培養細胞で培養して それをウィルスを分けとって ひとつのウィルスから増殖したような形にする クローン化っていうんですけどね H: あ、クローン O: クローンを作ったっていうことで そっから遺伝子を決めたっていうことを まあ、感染研が H: 感染研っていうのは日本の? O: 日本の国立感染研究所です 東京の新宿にありますよね そこが決めたということで それをデーターベースにアメリカのジーンバンクのデーターベースに 載せたんですよ そのデーターベースに載せたんだけれども削除されている 彼ら自身で削除している H: というのは間違っちゃったっていうことですね? O: 間違ったちゃっている。 客観性もなければ、取材もできていない。

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「千万人と雖(いえど)も我往かん」 (「孟子」公孫丑上から:良心に恥じるところがなければ、千万人の敵に対しても恐れることなく向かっていこう) 大橋教授の新コロシリーズに飛ぶ。

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大橋教授の発言は明日に続きます。 だから、この遺伝子がウイルスかどうかもわからないし、ウイルスだとしても、それが病因かもわからない、コロナウイルスとの関係もわからない。

もっと哲学的にいうと人生は自分の思い描い通りになる。

徳島大学 / 教育研究者総覧

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今回一時的に減っても、その気になればいくらでも作れるのである。 大学生は行動力があるので広がってそうです。 ちなみに、この9人の学生は、10月11日の日曜日に飲食やカラオケで一緒に遊んでいたそうです。

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従って、大橋氏の見解などは本学と一切関係ございません。

免疫生物学名誉教授大橋眞先生新型コロナウイルスの存在自体を疑問視

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IWJは大橋氏の言説を検証している論者を探し始めたが、なかなか見当たらなかった。 新型コロナィルスの存在を否定する素人(非専門家)の動画は珍しくないかもしれないが、残念ながらその根拠は浅く、客観性と整合性と科学的証拠に欠けるきらいがある。

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また仮説ベースの論文を議論もしないで前提条件と置いて指示を出すWHOがいる。

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そして紙にデザインされたウイルスという話しにも、 大いに納得できるのではないでしょうか。 ザウルスはこのシリーズをすべてカタログ化して通し番号を付している。 陽性者として診断すれば良いことである。

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それはともかく、 まず H: そうそうあのPCR法を発明したノーベル化学賞をとった先生でさえ 去年それを感染症でつかうのはダメだってPCR法をね 言って、その後まあ亡くなって、それから、もう全世界にPCR法が広まったっていう なんか変だなっていう 事件ていうか ありましたけどね O: 彼のそのPCRは感染症の診断に使えないという一番の感染症はAIDSなんですよね H: あそうなんですか? O: AIDSも当初は抗体でみつかったとかいうことで免疫不全の人がいるってことで抗体を調べることによってウィルスがいるって話になっちゃった H: ええなりましたね 違うんですか? O: はい、それでウィルスを分離したとかいう その色んなウィルス発見の競争の時代に入りました H: へえ O: フランスのモンタニエとアメリカのギャロがそのウィルスの発見争いをしたわけですね ギャロがウィルスを分離したというサンプルが、それはフランスのモンタニエが送ったサンプルだということで フランスとアメリカの争いになって 最終的には大統領同士が話し合うというようなことが起こったんですよね H: へえ O: 結局それでも決着はつかずにノーベル医学生理学賞はフランスのモンタニエに授与されて なんとなく皆さんは、それでモンタニエの勝利という形で ではウィルスはもう特定されたんだと思っていたんですよね ところが彼の分離したウィルスは感染実験がうまくいかないということになって H: え?! O: 結局は今まだそのAIDSに関しても本当の病原体はあるんでしょうか?というレベルなんですよね H: え、そうなんですか?? O: 何かあるのかもしれないんですけれども 実は感染症ではないんじゃないか?という話がまた出てきたんですよね H: なんだか… O: AIDSに関してもね 今のコロナと同じような感じなんですよ 遺伝子でこんど病気を診断するようになったんですよ 遺伝子で診断するようになって、そのPCRが使われるようになると そのこのPCRを発明した彼が関係してきて この例えばそのAIDSのウィルスは変異がしやすいんですよね そういう性質を利用すれば 新しい例えばAIDSの遺伝子がみつかったという中に 例えば人が普通に持っている 例えば今回はウィルスかどうかわからないんですけれどね AIDSの場合はリンパ球に感染するんでね リンパ球が持っているような遺伝子 こんなところにもよくわかっていない遺伝子が沢山あるわけでね まあそういう今までよくわからない遺伝子をつないでしまえば 例えばですよ加工の上でつないでしまえば 陽性者が沢山でる病原体を架空でつくれるわけですよ 可能性としてはね そうするとそれをPCRで検査すれば 病人がいっぱい出てくるんですよ H: そうですよね O: これをアフリカなんかで使うとしますとね 集団検診をやったとしますよね H: いっぱいでてきました O: いっぱい患者が出てきたと そうするとそこにAIDSの薬の治療が必要だということで 国際協力のような形で薬が使われると H: やっていました O: その薬をつくっているメーカーが大儲けできるという風な仕組みができると、そういう風なことになるわけです H: AIDSもそうだったんですねー O: それはわかりません それはわからないんですが 多分そういう PCRの発明者の彼はそういう事態を憂慮したと 病気は遺伝子の改編でつくれると、これはPCRがなければできない話なんですよね PCRというのはそういう形で遺伝子を創造してつくれば病人を大量に生み出せると その治療薬と称する薬を作っているメーカーが儲かる 34:59 そういうセットで考えれば PCRをつかうことによって病気を大量につくりだすシステムになってしまったと ということで彼は怒ったんだと思うんですね H: そうですか O: そういうものを彼が今Youtubeに残していますよね 見つかっていない その詳細は彼は語っていないんですけれども 恐らく病気の新たな創造みたいなことに使われたということに怒っているんだと思うんですよね これは単なる想像にはすぎないんだけれども 普段は注目しない、よくわからない遺伝子を使って病人を作り出すシステムというのはAIDSにあるんじゃないか?という気はします H: 根源が O: 根源がね O: そういうことで大儲けした会社がいて、今度はもっと儲けてやろうというかね アフリカでそういうAIDSの患者さんが多数出たというのはね アフリカのそういう医療協力というかねそういうものと結びついているということもあるでしょうしね まあ、ジェノサイトという人もいるしね 36:10 まあアフリカの人たちがずっとね色々な意味で支配されてきたと その延長線上で薬屋さんの儲けのためにまた利用されたというようなことを アフリカの人達は考えている人もいるわけですよね H: ああそうですか O: まあそういう意味では、こういう遺伝子を高感度に増幅して病気だと言ってしまうシステムは非常にあぶないということじゃないかと まあ彼はそのね亡くなってしまったけれどね そういうことを私たちは教訓として本当は学ばないといけないというかね あくまで可能性の話ですよ だけど、 遺伝子を人工的に作るんではなくてですよ、紙の上でつなぎ合わせれば病人を作れるというシステム これはすごくある意味簡単でしょうってわけですね H: ああそうか O: 今回の新型コロナウィルス騒動も人工ウィルスで作ったんじゃないか?という人もいるけどね H: そうなんですよ 結構そういう論文が出ています だって AIDSのウィルスとかSARSのウィルスが断片であっちこちに残っている風に論文に書かれているから ある程度そういうのを切り貼りしてつくったのか? O: まあウィルスをつくるっていうのは簡単なようで結構大変でね H: そうなんですか O: しかも人工的に作れば人工の跡が必ず残るんですよ H: へえ O: それはね技術的にやっぱりそこのりこえられないところがあって まあ、ウィルスベクターを使わないと無理だと思うんでね H: ほお O: だからそこの部分はどうしても残っちゃうんですよ 完全なものは難しくって しかも強い毒性を維持して沢山の人にかかるというシステムはやっぱり無理だと思いますね H: それは歴史学者とかは ほんとにうまくデザインしたウィルスだなとか言っていました 新型コロナは O: 普通は強い病原性がある程度の人が亡くなるとそれ以上広まらないんですよね その人は隔離されてね ええ、まあ広まらないんですよ 幾ら頭の上でデザインしても、そんなにうまくいくもんじゃないんですよ だって実際にはやってみないと分からないんですよ どの程度の病害性とどの程度の伝搬性とがね、それはいくら考えてもやっぱり、うまくいかない 今回の様に世界中に広まって沢山の人が亡くなると、そういうウィルスを作るということはね事実上無理でしょう そうじゃなくて、紙の上でデザインして、この検査法で広まったっていってね やった方がよっぽど簡単ですよ。

学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を発信する日米の二人の専門家:アンドリュー・カウフマン博士と大橋眞名誉教授(ザウルスで… こーるてん

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強いぞ。 添付されたリンクを辿って、大橋氏のYouTube動画を見ると、医学や科学の門外漢には論破が難しい専門用語が駆使され、あげく「新型コロナウイルスは存在しない」という極端な結論へ導くものであった。 これをするために、診断基準を甘くしたのではないか? ちなみに西浦教授のクラスター理論は、エボラ出血熱で適用した方法である。

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ザウルスはアイクの各論の一部は強く支持していたが、他の各論は全く支持していなかった。

【徳島大学名誉教授・大橋眞先生見解】PCR検査は常在コロナウィルスをひっかけてないですか?

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(名取宏、BLOGOS、2020年06月15日) 名取宏氏について調べてみたところ、名取氏は現職の内科医で、『「ニセ医学」に騙されないために〜科学的根拠をもとに解説(新装版)』(内外出版社、2018)などの著書があり、「東洋経済」や「プレジデント」などに寄稿しているということがわかった。

新型コロナウィルスを根源から疑い、その存在をきちんと科学的に否定する専門家というのは稀有である。 徳島大学の名誉教授である大橋眞先生のYoutube動画 ちょうど今朝みた徳島大学の名誉教授である大橋眞先生のYoutube動画と脳内でリンクした。

本学名誉教授 大橋眞氏の活動に対する苦情について

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この懸念は、我々の抱く懸念と同じものであった。 それにしても紙の上でデザインされたウイルスとは驚くべき指摘 であり、 科学者ならではの真骨頂といってもいいのではないでしょうか。 (大橋真・徳島大学名誉教授) (専門分野・免疫生物学) 大橋教授は2020年4月1日から新型コロナについての動画公開を開始している。

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配列まですべて決めるのはかなり厳密な方であると言える。 所願を成就せしめたまえ」. しかし、 それらに学ぶべき有効性はあまりないと感じました。